世田谷区三宿にあったバー、mocamboでした。みんな、アタース!
by mocambo131
雉になつかれた八ヶ岳 1日目
イワナって誰が名付けたんだろうか?

漢字だと岩魚。


きっと釣りが好きだった人が名付けたんだろうな、って思う。




ってことですっかりイワナにはまってるわけですが、急に出来た平日の連休でたまには遠出しましょうか、とどこにしようあそこにしようで、登山を絡めて八ヶ岳に行って来ました。



台風が過ぎてからの晴天の予報。
こんな好条件は無い、と思いながらワクワクでなんとなく現地の沢へ。

もちろん初めて来た沢だが、明らかに水が多い。

う~ん、困った。こりゃ困った。
なんとなくダメで目星を付けてきた沢へ移動するも、やはり水は多い。

流れが強くてルアーを通せない。

車を停めた所から困ったね、とラッキョと言い合いながら、なんとなく上流側へ導かれた。
普段ほとんど使わない重めのスプーンを結んだ。
流れが強いから。

こんな荒れ気味な時はこんな場所に居るでしょ、というような小さいなんちゃってトロ(そもそもとろ場は無かった)であっけなく出た。
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初めての沢での1匹目は本当に嬉しい。

このコンディションのせいか、確実にルアーを食いに来てる。

こりゃ釣れるのでは?

と思い始め、更に奥へ。
基本的に荒い流れの中、先程と似たようなちょっとしたトロでやはりの2匹目。

魚影は薄いし、ポイントも少ないが居る所には居るみたい。


よしよし、と1人悦に入ってると対岸にこちらを伺っている何かを見付けた。

と見る見るうちにぴょんぴょんと飛び石を使ってこちら側に渡ってきた。

嬉しくなって写真を撮る。
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さすがに判りにくいですが真ん中辺りに居ます。


もっとこちに来てくれないかな、と思ってるのも束の間。
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どんどんこっちに来ます。


にしても近くまで来る変なヤツだなぁ、とこの時は思ってました。
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あんまり刺激して逃げられちゃうと残念なんで取り合えず釣りを続けますと、同じポイントでまたイワナが出ました。

こいつ、イワナ欲しいんか?と思い、仕方ないな~、1匹だけだぞ、
とイワナを雉の前に投げてみた。

ら、見向きもしないじゃねーか。

なんなんだ、一体、と思ってたらイワナは跳ねて沢へリバース。

ムカッ。


もうやらん、なんにもやらん。も、
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こんなに目の前に。

ちなみにズームとかしてません。

触っても逃げませんよ。

なんなんでしょうか。


気を取り直して更に釣り続けそこそこ釣れましたので、一旦戻りましょ、と沢を降り始めると、
こいつも一緒になって降ってきます。

しかも、なんか威嚇してきたり。

気味が悪くなってきたんで走って降るとこいつも走って付いてきます。
ってか、さすがにこいつの方が早いんです。
対岸に渡らなくてはいけない所では先に待ってたりします。

ストーカーです、完全に。しかも本能しか無いので待ったなしです。

腰にコンビに袋をぶらさげていたのですが、これを目掛けて飛んで来やがりました。

うげー。

さすがにちょと怖い。


枝で振り払ったり、唸り声だして追い払ったりしてみましたが、何の意味も無い。


また走って逃げてると見えなくなってほっとしたらはるか前方でボクが来るのを待っています。

本格的に怖くなってきた。

別にたいした獣ではないので何かされて何かあるわけではありませんが、こうしつこく付き纏われるとマジで怖くなってきます。


車の所で茂みが無くなるのですが、その茂みの切れる所からは出て来れず、岩の上からずーっとボクを見ています。

そうなると急にかわいくなってきてなんとも言えない切ない思いがしましたが、お別れしました。


この下りをラッキョにしたら大笑い。


なんで動画撮っとかなかったんだろう、と後悔しました。


で、本命の沢へ2人で入りました。

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素晴らしい沢で、沢登りするにはたまらない沢ですが、、、全く釣れない。


全然釣れない。


2人で投げまくるが1回もアタリ無い。


ここはもう魚居ないですね。


今までアタリも無いっていう経験は一度もありません。


当初なんとなく1日目は釣りして2日目に赤岳に登ろうと思っていましたが、計画変更して先に赤岳を登ってしまい明日、フルで釣りにすることにしました。


高巻き。
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ずぶ濡れでこの沢を登ったらさぞかし楽しいことでしょう。


そして赤岳を目指します。


ラッキョはぴょんぴょん行ってしまいます。


あれ?おれ、相当疲れてる。

赤岳鉱泉から行者小屋行くまででグロッキー。


なんと、赤岳諦めました。。。


情けない。

非常に情けない。

ラッキョにはあやまりましたが、こんな体力になってしまった自分にゲンナリです。


それに比べてラッキョの体力恐るべしです。

すげーです。

早いし息上がってないし汗もかいてないし。
一方自分はゼーゼーの大汗、足も張ってる。

これはやばいことになりました。

もう一緒に山に行ってくれないかもしれません。


鍛えんといかんです。




ってことで時間に余裕が出来てしまい、違う沢を探して明日のためのキャンプを張りました。


夜はもちろん撃沈でした。


2日目に続く予定です。
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# by mocambo131 | 2016-09-04 18:15 | ザ・フィッシング
サザエ



サザエ
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サザエ
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j






サザエ
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スタック
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トホホ













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# by mocambo131 | 2016-08-24 12:17 | 食べ物
自然の恵み ジロール(アンズダケ)
毎週、沢にイワナを釣りに行ってます。

それなりの釣果ですが、デカイのをなかなかあげられずドツボにはまっています。
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今日もかなりの奴が甘噛み、一瞬でバレてしまった。


それなりの釣果は得られる場所なので、アクセスもまたそれなりです。


で、初めてジロールの群生に遭遇しました。
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かなりの広範囲に出てました。

今は気温が高いので直ぐに咲いてしまいますが、食べ頃のを一食分拾ってきました。
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ボクはかつてとあるプロ向け食材屋でこのジロールやトリュフなどをマジで売り歩いていましたので、ことさら嬉しかったです。

これだけ山に古今東西分け入ってますが、ジロールをこんなに沢山見たのは初めてです。

今度写真また見せますが、野生の冬茹(どんこ)、椎茸もこの春収穫しました。


本当は、水道でキノコ洗うのはイマイチなんですが、この時期のキノコは汚れてますので洗います。
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アンチョビがあれば最高でしたがそうそう思い通りにはいきません。



ジロールのパスタ
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出来上がり。


20年振りに食べたジロール。


美味しかった。



暑く蒸す山中に咲いた鮮やかなアンズダケ。
摘んだ後、ザックからずっとアンズの香りをかがせてくれました。



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# by mocambo131 | 2016-07-26 14:27 |
ABU 1500Cチューニング その2
娘が舞妓プラズマだそうです。

なんだ、そりゃ?



さて、その1でベアリングを変えました。

そして切っても切れないのがオイル。
これが実はかなり重要ですが、取り合えず置いといて、また別の機会に。
間違ってもベアリングにグリス使わないようしましょう。

回らんくなります。



その2は手短に組み込みまで。
まずはとにかく全バラし、綺麗にします。
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ボクの場合はバラしたら、バイクのパーツ洗浄に使ってるメタルクリーンに漬け込みました。
楽チン&綺麗です。

でいじったのは、
・スプール
・コグホイール
・ハイギアード
です。
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全部availさんのです。

まずはなんと言ってもスプール。
これ換えるだけで違うリールになりますね。

コグホイールはどうしようか迷いましたが使ってる間ずっと気になるでしょうから変えてみました。

そんでとどめのハイギアード。
嬉しいですね。

チューンして飛距離出ても源頭で満足いく動きをルアーにしてもらうにはやはり5.3でも厳しいですからね。


そんで組み直して試投へ。
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ドラグワッシャー(わからない人はパーツリストとにらめっこしてみましょう)がヘタってて困りましたが、取り合えずそのままいきます。



1投目、遠心2個(これもavailさんの極小)入れてメカニカルほどほどでややバックラッシュ。

竿も当然それなりのでないとダメです。


思ったよりバックラッシュしないなぁ。

2投目でバックラッシュは無し。


では3投目。
ビュイーンとかっ飛んでいきました!
やった!

その後、遠心外したりメカニカルゆるゆるにしたりで色々試し、たぶん3gくらいのフック外した練習用ルアーで20m以上は飛びました。

バックラッシュはもう皆無となりました。


が1つ問題が・・・

投げると凄いんです、音が。

「ギャー」って。

パーツナンバー10255、スプール ピニオン ギアが回り過ぎてしまってます。


ですので次回はここの裏ワザ的カスタムを記事にしてみようと思います。


楽しくなってきた!
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# by mocambo131 | 2016-07-12 15:13 | ザ・フィッシング
ABU 1500Cチューニング その1 まずはベアリング
先日、源流でもよおしてしまい、砂地がいいね、と思いしゃがんで用を済ましてパンツ履こうと立ち上がったら、目の前に沢登りのパーティー4人組が居ました。

ばっちり見られてしまいました。


こういう時、とっさにズボンをずり下がらないように抑え、ザックを手にその場を足早に立ち去る、という行動に出ていました。

見られた、っていうより見せてしまい済みませんでした。
若い娘も居ました。



去年まではボクもそっち側でしたが今年は今んとこ釣り屋なんで、そんな時も竿を持ってます。
でその竿にはすっかりチューニングをほぼフルに終えたアブの1500Cが付いてます。


限定記事にしてしまいましたが、探して出てきた1500C。

これのチューニングについて書いてみようと思います。


アブの全バラは、5000と3000と5600Cの経験がありますが、1500Cはありません。

一応、1500Cのパーツリスト用意してまずハンドルから。
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黄色いグリスがカピカピです。

これは間違いなく工場出荷時のグリスでして放置の結果です。
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今日の記事はベアリングなのでここには触れずにいきます。

純正のベアリングです。
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カップ裏から突っついてベアリングを外し、
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念には念なCリング的なクリップを外します。

コツはありません。こじり気味に外すだけです。

ちなみにスプールのベアリングは1154です。


経験上思いますが、ベアリングはある意味消耗品でして、新しいものが優れていると思います。
それだけ回転が少ないわけですから。
どんどん交換した方がいいでしょう。

高~いベアリングもオイル刺したら普通のベアリングになっちゃいます。

一度組んだらしばらく手が入らない工業製品ならいざ知らず、超メンテがし易いリールなんか特に神経質になる必要無いと思います。



といいつつラジコン用のまぁまぁなベアリング用意しました。
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旧スクワットのブラックレーシング。

名前がかっこいいのでこれにしました。


このブラックレーシングもシールドタイプのベアリングですのでシール外すんですが、これにはCリング組まれてなく、しっかりシールがはまっていました。
両面、こじって外します。
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内側にぶっ刺してから抜けば抜けます。
メンテと少しでも抵抗減らすために外します。

球が青み掛かっております。

おそらくこれはマイクロロン的なコーティングがされています。



期待大!





ちなみにこちらは純正のベアリングです。
c0145582_16413463.jpg

こちらはリング外せばシールはただ乗っかってるだけのフタですのでひっくり返したりすれば外れます。


ボクの1500Cはハンドル回せば、ゴリゴリゴリ。
クラッチ切ってもスプール動かない状態でしたのでここまでやりがいがあるってなもんです。




ちょっと判りにくいかもしれませんが、どんだけベアリングに違いがあるか動画にしましたんで比較してみてください。




というわけでベアリング編はここまででいいでしょうか。
このベアリングがスプールキャストにはまるわけです。
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# by mocambo131 | 2016-07-05 16:51 | ザ・フィッシング
髑髏と蝙蝠(skull&bat) カミキリムシ
暑いです。



頭は髑髏で背中は蝙蝠を纏ったカミキリムシを見付けました。

嘘っぽいけどこれが見事です。

c0145582_14030360.jpg


ね。



なんて名前のカミキリムシかわからないけど大丈夫。

ラッキョという虫博士が居ますので。


これなんてカミキリムシだ?


って聞いたら、

「あ、ラミーですね。」
即答。


ラミーカミキリムシというなんとも洒落た名前のカミキリムシでした。



自由が丘の駅の脇で見付けましたが都会にはほとんど居ないらしいです。


なんか材に紛れたとのことです。




得した気分だ。
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# by mocambo131 | 2016-07-03 13:05 | 生き物
自然の恵み ポルチーニ
2016.6月下旬

真夏に採れるポルチーニの一種、アカヤマドリダケが採れました。
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こんな上物なかなか手に出来ません。
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先ほどディアブロにていただきました。
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マンモス嬉しい。

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# by mocambo131 | 2016-06-30 14:04 |
ABU 1500C フルチューン ・・・の前に
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# by mocambo131 | 2016-06-28 14:40 | ザ・フィッシング
キューハ沢のエンジン 機体特定
昨日はMMCで八ヶ岳の予定でしたが、雨で延期となり、雨天BBQ at 酒匂川となりました。

何年も何回もMMCで企画してる夏道の八ヶ岳ですが、なんと1度も行けたことがありません。


祟られてますね。

誰かのせいで・・・





さてさて、ちょっと真面目にいきます。


キュウハ沢と言う方もいますがキューハ沢の方がなんか好きなんで(地形図にはキュハ沢となってる)キューハ沢で。


この沢は沢登りしてもなかなかな沢で沢屋さんには割りと有名な沢ですが、別な側面でマニアックな沢となっています。
それはエンジンが転がってるから。

エンジン言うても戦闘機(航空機)のです。それも第二次世界大戦中の。
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で、面白いことにこれが何の機体のエンジンか巷界隈では判ってません。

ネットでよく見るのは、疾風(はやて、しっぷうじゃないですよ~)や紫電改、時々飛燕。
アンド、なんとB-29。



疾風
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紫電改
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飛燕
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しかし素晴らしい小池繁夫さんの作品であります!


なぜ、疾風などが候補に上がるかってーと、このエンジンが星型の18気筒だからで、
イコール「誉」エンジン、となり推測されてると思われます。


なんですが、

ここキューハ沢にはこの上流にもう1個エンジンがあります。
ボク自信がこの上のエンジンを見たことが無いのでなんとも言えませんが、これがもし同じエンジンであれば双発機となり以上の3機は小池さんの作品からも一目瞭然、いずれも単発機であるのであっけなく候補から外れてしまいます。


では何か?

次点候補がB-29になるわけです。
B-29はまぁ4発ですが・・・星型18気筒のライト R-3550エンジンですので間違いなく候補です。

以前、見た際にはピストンは綺麗に残ってた気筒がいくつもあった記憶がありますので、いっちょボア(ピストン径)を計って機体特定してみようってことで行って来ました。

しかしボアを計った記事をネットでは見ませんが、こんな簡単なことなんで誰もしていないのでしょうか?
軽く謎です。


まず下調べ。
c0145582_1675466.jpg

実際にこのメモを持って行ったんですが、
・B-29 ボア155.6mm
・誉  ボア130mm

では計りましょう。
c0145582_16113235.jpg


ぬぬぅ!

なんと!

ボアは、

140mmでねーか!

何度計ってもきっちり140mm。
なんとも想定外であります・


ちなみにヒルが凄いです。やたらと湧いて出てきます。非常に気持ちが悪いのですが、丹沢の沢を登る以上避けられない生き物です。
避けられないので対策をしています。

ボクはタイツの上にハイソックスでシューズ履いて沢用スパッツです。

一見いわゆる沢屋な下半身ですが、ハイソックスが重要です。
これでスパッツとシューズの間からしかヒルは入ってこれませんがソックスのお陰で吸血されません。
この日もちょいちょいヒルが入ってきてましたが、吸血できないのでその時を待って身を屈めて待機しています。頑固者は時々ソックス上からも噛み付いてますが吸血まではいたりません。
そんでここで慌てて振るったりしても落ちないどころか今がチャンスと鎌首をもたげてきますので、待機中の状態のヒルを釣り用のハサミでちょん切ってお終いです。

ただ、このような場所では手にも食いつかれますのでご用心です。
以前、小さいゴミみたいなのが小指に付いてたんですが、ゴミだと思って無視してたらいつの間にかそのゴミがでかくなってたことがあります。

脱線しました。


ボア140mmでした。

そうなんです。

つまり「誉」でもB-29でもなかった。


じゃ、なんだ?


判りましたよ、エンジン。

これは「ハ-43」であります!

ハ-43って言えばアータ、震電ですよ震電!
どっちが前か女、子供にはわかるまい震電!

震電は単発ですがね。
丹沢の上空は飛んで無いだろねー。


でこれが、双発のハ-43となると・・・どうも「キ83(ハ-211ル)」しかない?
これだ。
c0145582_176236.jpg

ついに出会えました!

が、これ丹沢上空飛んでるかなぁ?
4機しか造られてないみたいなんだよなぁ。


あとは立川の「キ94I」。これはハ-43を串刺し(縦に)2発というこれまたえれーかっこいい戦闘機ですが、
なんといっても1機製造で飛んでないらしい・・・



ということで長くなりましたがキューハ沢のエンジンの機体はとてもとても貴重な「キ83」と特定しました。

意外でした。


これは上のと下のが同じエンジンであれば、というのが条件ですので違うエンジンであれば全くのデタラメになっちゃいます。


しかし面白いなあ。


上も行くか。



小池繁夫様の作品の出典になります。
古典 航空機 電脳 博物館

凄いホームページです!みんな、見てください!!

竹中様 ありがとうございました。

小池さんの作品、実は今年まで毎年カレンダーになっていました。
作成はスバルで販売もしてるんですが例年抽選でプレゼントもありました。

最後のカレンダーは・・・落選でした。
残念!
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# by mocambo131 | 2016-06-06 17:34 | 沢登り
run 5月
c0145582_13501999.jpg


ついに16キロまで落ち込みました。

新たに頑固な膝痛発生。
何とかせねば。
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# by mocambo131 | 2016-06-06 13:47 | ラン


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