世田谷区三宿にあったバー、mocamboでした。みんな、アタース!
by mocambo131
カテゴリ:山( 61 )
今期アイゼン納め ラッキョ復活!
先日夜桜を見に碑文谷公園へ行った(結局寝てた・・・)。

自由が丘の切符売り場でFに電車代いくら?

と聞かれ、見たら120円だったので、なんのためらいも無く

「ひゃくにじゅ~うえ~ん」

とマック風に答えたら。



隣の女子中学生にギロリッと一瞥されたボクです。

いつものクセでつい大声になっていました。



そんなこたぁー、どうでもいい。

ラッキョが長い沈黙を抜け見事復活です!!
うれしいですね~。パチパチ。

ラッキョ君、ここんとこ見事に大殺界入ってますな。
厄年でもねーのに。

そんなラッキョと前々から計画してた山登りは4月6日の土曜日。
お互い定休日がある仕事じゃないんでこの日にしか行けないんですが、なんでこの日なのー、な春の嵐にぶち当たってしまいました。

これも全ては大殺界野郎ラッキョの成せる業でしょう。


前日打診も本人行く気満々!

いつ行くの?
今でしょ。(すんません)

ってこんな日に雪山行ったら、
いつ死ぬの?
今でしょ!

でしょ。

でも行く。

大殺界野郎の適当な天気予測によると、早く行ってパッと登って帰ってきましょう、とのこと。
ま、ボクチンが一緒に行かないとこの大殺界野郎は一人でも行きそうなので危険防止役で行ってきました。
なんで深夜0時出発。

道中ずっと寝てまして、起きたら既に八ヶ岳。
真っ暗の中歩きました。
一発派手に転びましたよ。氷の上で。
痛いのなんの。迷わずアイゼン装着。

写真撮っても何も写りませんので、まずは明るくなってからの復活ラッキョ(大殺界野郎)。
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ちなみに駐車場では星がキラキラ。本当に嵐かえ?って感じでしたがね。

物凄いスピードで雲は流れ進む度天候悪化に。

南沢で行者小屋(前回のIさんの時と同じルート)目指すんですが、今回はキツカッタ。
前回のIさん状態。遠かった、行者小屋。
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ここに来るとさすがに寒い。

こんな感じっす。
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当然行かない。理由は行ったら死ぬから。なんでここまで。
阿弥陀も赤岳も全く見えない。
文三郎すら見えん。

無性に腹が減って持ってきた食いもん全食い。

実際ヘトヘトで晴れててもやばかったです。

本当に一瞬だけのシャッターチャンス。
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後悔や悔しさといったものが微塵も出ないまま下山。
当たり前だ。

何も危ないことなく下りました。
美濃戸山荘前で脱アイゼン。

「アイゼン納めですね。」

などとナイスなこと言う大殺界野郎。

そんでとっとと温泉です。
もみの木温泉は10時からでまだやってないんで玉泉の湯だかなんだか、っていうとこへ。
そば食って眠ります。
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残念なことにここにはビール置いてなかったです。
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ラッキョ、行きも帰りも、風呂でも寝てばかりでゴメン!
おじさん、疲れてるみたい。

何はともあれ、今期冬山の最後をラッキョと行けて嬉しかった。
一時期は2~3年ダメかと思ってたからね。

歳もあんだけど、やっぱ疲れた身体で行くんだったらテン泊かな。
重くても疲れてても行者や赤岳鉱泉までは行けるもんね。

休みが欲しいですね、そうなると。

雪終わってラッキョ復活だからそろそろMMC行きたいね!
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by mocambo131 | 2013-04-07 23:48 |
赤岳へ。阿弥陀岳はまた今度。八ヶ岳



自分のパソコンが壊れめっきり更新が減っとります。




気にすんな。



終電でノコノコ出掛け、拾ってもらって行って来ました。
四駆スタッドレスでしか行けない美濃戸山荘駐車場着3:30。
車中仮眠で出発は5:30です。

まずは行者小屋を目指し南沢へ。

ラッキョと来たのはまさに12ヶ月前。
調度店辞める前でゴタゴタしてたのか、ブログにアップしてなかったんだな・・・
去年は凄い雪であの日は良く晴れド綺麗な写真がよく撮れたもんだ。


今回のパートナーは、暮れに天狗岳に行ったIさん。またしても。
お世話になりっぱなしです。

で、2人でテクテク行くも、どうも後ろのIさんの息づかいが激しい。
「はぁはぁ・・・」と。
いつになく激しい。
「はぁはぁ、(いやん、バカん)」。

できっちり2時間後、行者小屋着。

そして衝撃の告白がIさんから。
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(カッコイイっしょ!)
そんな時もあります、そら。
ボクも行者までだったし、この前。

ってことでここからは一人旅。

腹も減って調子いいと思ってた。この時は。
目指すはこの頂上。
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ガスってるが。

じっくりとルート見て地蔵尾根よりも若干文三郎道のが空いて見えたんで文三郎道から入って中岳へ。
そんで阿弥陀登って降りて赤岳へ。
帰りは地蔵尾根、というルートにしました。ここで。

ではでは!行って来ます!!よろしく、登る。


・・・あれ?

チョーきつい。

めっさきつい・・・


今日はかなりいけると思ってたんだがさ・・・勘違い!

全然ダメ!


しかし甘くないね。


だけど一人だからさ、なんか逆に頑張らねば!Iさんの分もやらねば!!
みたいなことにもなっててさ。

もうヨチヨチで中岳分岐まで来たけどさ。
非常に迷う。

情けネェー。

ボクが、あんぱんマンだったら早くも顔交換してるとこだね。

は?焼けてない?早く焼かんかい!


で取りあえずは中岳へね、テイクオフ。
ナイフリッジとかあるからね気をつけろ、オレ。

でこれまたおっちらこっちらで中岳を楽しむ余裕はゼロで無意識のうちにナイフリッジ越え中岳沢のコルへ。
雪崩ポイントでありますよ、ここは。
今日はめちゃ寒いんで可能性低いけど。
で写真撮って紛らわす。

権現岳
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大同心パノラマ風
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そんで阿弥陀
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写真で見るとわかりにくいですが、目の前にするともう心を真っ二つに折ってくれるほどの斜面です。

一向に回復して来ないんで仕方なくよちよち登る。
途中両手にアイスバイルで降りて来るカップルを見送り登る。
15分ほど経ったが全然登れず。
これ登って降りたら精も根も尽き果てたうえに何時になるかわからん。

あまり遅れるとIさんに多大な心配を掛ける事にもなってしまう。

あきらめた。

このようなあきらめかた、した記憶無いがあきらめた。

で登って来たところ降りました。



降りたはいいが、戻るんか。
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中岳と向うは赤岳。
裏腹に綺麗な写真だ。

でなんとか分三郎の分岐まで頑張る。
これを下れば帰れるが、そうすると何しに来たかわからない。

でももう帰ろうか。とまじで悩みました。

調子悪い、っていうより体力が無い?っていうかなんていうか、すぐ息があがって苦しいんだよなー。
だいたい暫くすると抜けて、そこから素晴らしい登山を楽しめるんだけど、やっぱあんまり山に行けてないから身体が付いて来ないだろうな。

ま、赤岳はここから特別何があるわけでもないので一歩一歩ゆっくりでいいから登りました。

ふー。
すっかりガスも晴れました。
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憎き阿弥陀。
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権現岳越しに中央アルプス。
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富士山もしっかり見えた!
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が先に阿弥陀敗退の身としてはなんとも居心地が悪い。

感動よりも悔しさが勝ってるのでそそくさとげざんです。


お地蔵様、また来ますね。
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雄大です。
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阿弥陀
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行者へ戻って来ました。
赤岳
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駐車場着は14:30と全然早かったんですが、だからといって無理なもんは無理でした。

文三郎の入りを急いだんかなー?そんなことないと思うんだけどなー。
それにしても歩けなかったのは何だったんだろうか?
とにかく悔いの残る山となってしまいました。



よくね、山は逃げないから、また行けばいい、と言いますけどね。

ボクはあまり好きでないんだよね、この言葉。。。

じゃ日頃ちゃんとしておけ!!
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by mocambo131 | 2013-02-15 05:58 |
雪山 天狗岳
新年明けましておめでとうございます。

今年も遭難等事故が無いようにお願い致します。



と言っても、既に人生においてはかなり遭難しておられる皆様には手遅れですね。



さて雪山。

もーね、行きたくてて行きたくてしょーがない。
でなんとかスケジュール調整し12/30,31の一泊で予定を立てました。

人が多いルートが嫌いなので当初阿弥陀岳の南面から赤岳目指すルート企てましたが、、、良かった、
行かなくて。まじで。この悪天候で無茶してたらやばかった。

そんなボクに超ベテランのIさんが同行してくれることに。

頼もしい。


実に頼もしい!!



準備
これなーんだ?
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テントのペグ。雪に埋めるとペグがガチガチに利いて回収不可能になりますんで、取れないのは捨ててくることになるんです。よって天然素材で自作。紐も麻。
ワシのテント、確かペグ8本あればえかったな、、、で8本作るも10本だった。

ちなみにこれ作ってんのは前日の18時半ころ。

マモルんとこである意味本当にトシ忘れパーティーがこの後あるんで急いで作りました。

トシ頑張って!
そんで、もっと山行こうぜ!!

ルイ君、送ってくれてありがとう!

そんで出発。
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帰って来たときのだけど。だいたいこんなん。ラッキョに貰った靴で行って来ました。サイズぴったりでアイゼンとの相性もバッチリだった。

JR甲府駅にてIさんに拾ってもらいいざ。

はしょって八ヶ岳麓の稲子湯へ。

なんと雨!?全くの想定外。困りました。
がいくしかありません。

ちなみにカメラ持ってくもバッテリー充電しっぱなしで持ってくの忘れました。
エヘヘ。なんで写真は全部Iさんが撮ってくれました。

当然の雪装備で来てるので暑い!おかしいよ、全く。
おまけに久し振りできつい。
汗と雨ではやくもグチョグチョ。
1つめの小屋、シラビソ小屋で休憩です。
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コーヒー美味しかったです。ありがとうございました。
宿泊者に聞いた所、朝一の小屋前なんとプラス2度だって!
ここ八ヶ岳の山ん中ですよ。

どうやら今日だけの異常気象だそうで。。。

再出発。ここらから雨が雪に変わってきました。昼間ですが。
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でこんなです。
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メサキツイ。黒百合平前の急登には参りました。

でなんとか本日の幕営地、黒百合平へ。
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ぐしょぐしょに濡れたもの全てが凍りつつある中登って来ました。
あとが怖いです。

小屋でゆっくり休んでテント設営。
食事はIさんが用意してくれた鍋!
おいしかったです。

でボクは、色々実験を。
まず自分のテント、ペラペラの限りなくツェルトに近いテント。だが、今まで何度か張って来てこりゃ、雪でもイケルのでは?と算段。どうしてこれが使いたいいか、ってーと軽いからです。
フットプリント、テントのフロア、エマージェントシート2つ折、銀マット、リッジレスト、タイベック(シュラフカバー替わり)、-20度対応羽毛シュラフ。
この順で-20度までは耐えられるんでねーかと。

そんでもし耐えられなくなったら、隣のIさんのテントに居候しちゃえばいいや、ってノリです。

結果朝の一番冷えるときで-16度だったんですが、全く問題ありませんでした。
結構着込んでゾウ足でしたが、寝れるもんです。ヌクヌク感は無いですが。

で唯一残念なんがタイベック。タイベック自体は凄い素材ですが、これをシュラフカバーに代用は厳しい結果でした。シュラフが防水なんで構わないんですが、シュラフとタイベックの間は結露でビチャビチャ。
安いし軽いしで言う事無しなんですが、残念です。
夏で煮炊きは外、って条件くらいでしかシュラフカバーにはならないですね。
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明らかにペラペラなワシの黄色いテント。しかししかし、大丈夫。シルナイロン万歳!です。

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ちなみにボクの装備に今回1つもゴアテックス無し!
フフフ、っていーのでしょうか。

いーんです。

重さと透湿に大いに疑問がありますんで。
防水防風は凄いですが。



で待ち遠しい朝を待って・・・曇天、吹雪いてます。
昨夜から言ってたんですが、計画変更。
ピーク3つ踏む予定でしたが1つに。
出発です。

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今回初のやっとこさ稜線。
あまりの風にバラクラバ(犯罪者マスク)装着、休憩。
その間にベテラン山屋パーティさんに抜かれる。
この方々達80リットルザックで縦走中。凄いです。(結果天狗岳から撤退、正解だと思います)
凄いですが、申し訳ない。
なんてったてオラ空荷。
が抜くに抜けない。

カーブのとこで一気に抜かせてもらいました。
「ラッセルありがとうございました」
と告げて。

極寒。
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ここからはオラがトップ。

アドレナリン出まくりで、腰ラッセルあり、もちろんのルーファイが楽し過ぎてグイグイ登ってるとIさんが、
「ちょっと待て!」と。
もっとゆっくりでいいと。

そらそうだ。

左には立派なセッピ。Iさんボクのこと相当心配してくれていました。

すみません。

で無事登頂!
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まつ毛が凍ってるんだよね。


やったね、Iさん!
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寒過ぎてじっとしていられないし、展望も全く無いのですぐ下山。
この日の最初の登頂者、嬉しかった。
Iさんのお陰です。Iさんいなかったら心は折れて登頂出来てなかったと思います。ありがとう!!

テン場へシリセード(楽しい!)したりで戻り、撤収。
全部凍ってて全くはかどらない作業。
これまた厳しい。
くたくたで下山。
確実に重くなってるバックパック。しびれました。
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そして何事も無かったかのようなシラビソ小屋。
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駐車場に戻ったら、雨だったもの全てが凍り、なんと車のドアが開きません。。。
ボクは沢へ水汲みに、Iさんはコッヘルとストーブ出してお湯作り。
車にぶっかけなんとかドア開きました。
これにはびっくりです。

最後は稲子湯に浸かり芯まで暖まる。
この温泉がまた素晴らしい温泉でした。

Iさんのお陰で充実した年末山行となりました。
本当にありがとうございました。
一人だったらどこかで敗退してたでしょう。


それから大反省。
ヘッデン忘れました。
有り得ませんね。失格です。


次いつかわかりませんが、ちょっと難易度低いのに楽しく行きたいな。


ってことで今年もよろしくっす!!
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by mocambo131 | 2013-01-04 11:25 |
ボク等は行くよ、どこまでも・・・
MMC
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カン、初参加。
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よろしく~。



マモルに山顔言われ、妙に納得。



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トヨとマモル二日酔いでゼッ不調、おまけにパラパラ降ってきた。
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目的地変更して早くもお昼。



低山ハイク。
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クヌギ山。


歩くのにはいい季節なんだけどね。



結局こうだが。
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どーも、すみません。
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by mocambo131 | 2012-11-06 07:23 |
丹沢 24時間 リタイア!
とある方面の企画。

その名も、

「丹沢 24時間」

男らしく簡潔で、それでいて挑戦心を煽るいいネーミング。



参加だ!




ってずっと前から参加表明してましたけどね。



19:22発の山中湖は平野発の終バスに、丹沢の入り口大山から入っていって、丹沢の主脈主稜を抜け24時間以内に到達せよ、ってやつ。
これが一番ハードなルートで、他にも色んな思い思いのルートでそれぞれが同じバスを目掛け、歩く。

中には一泊して12時間×2日、などももちろんあり。

総勢よく知らないが15人くらいらしい。



ここはやはり一番キツイのに参加だ。

理由はその方がカッコイイからだ。


そしてここに凄い奴等(おバカちゃん)が集まった。
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ちなみにこの方達とは初対面だ。

ってことでスタートだ!

時計見たら19:23じゃねーか!!
まじで24時間だ。



そして程なくして皆のレベルが凄いことを思い知らされるももう遅い。

心拍数130で2時間の入りを計画していたのだが、山を縦横無尽に走るトレランの選手が居たり、でなんと一気に160を越えてしまった。

やってしまった感が強い。

最初の大山でまいってしまった・・・




まずい・・・




と、お友達のiさんを、iさんと気付かずに抜いていたが、まだスタートして2時間の時点でへとへとなボクはiさんに抜き返される。
やっとここでiさんと気付く。

握手するので精一杯。

付いて行けない・・・


真っ暗闇の中、独りテクテクと歩く。

まじできつい。軽く死にそうだ。

ゼーゼー言いながら第二チェックポイントの塔ノ岳へ。
早くも心は折れ掛かっているが、ここで引き返してももう帰るアクセスが無い。


丹沢山へ向け仕方なく歩く。

登り返しで、何故かこんな時期にブ厚い毛皮が登山道に捨ててある。



なんでこんなところに毛皮?


とヘッドライトでよく見ると・・・


ギャーッ!

鹿の死体だよ、まじで。

怖い。

と思ったらあっちでドタドタってこんどは生きてる鹿がオラを脅かす。


あーもう無理かも。

でも無理ったってどうすりゃいーの?


竜ヶ馬場って絶景ポイント(真夜中なんで関係ないが)で寝ることにする。
怖いのでipod全開で歩いてたんだが、その竜ヶ馬場に先客がいて起こしてしまった。
しばし談笑。

寝れず。

歩く。

もうヘトヘトだ。

イヤだ。

帰りたい。

なんでこんとこに居るんだ?


でなんとか丹沢山へ。

あー、もうここで寝る!

でおにぎり食ってパン食って・・・寝れん。

おまけにグローブ落としてる。

くそfuck!



引き換えしたら奇跡的にグローブ発見。

気をよくして仕方なく丹沢最高峰蛭ヶ岳へ歩く。

そうなの、エスケープしようがないの。


っと途中で身体が復活してることに気付く。

あれ?

なんだ?

本来きつい登り返しが嘘のように歩いてる。

どうやら復活だ!
長かった。

ワタクシ、棚沢ノヘッドで完全復活いたしました!!

遅すぎるっての。

ここまで有り得ないほどの時間が掛かってしまったが、身体は軽く景色は
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こんなんでルンルン♪でペースアップ!

イヤッホー!!

嘘のような蛭ヶ岳山頂も休憩無しでレッツラゴー!
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日の出もね。
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う~ん、すがすがしい!


これは行けちゃうんではねーの!?

で飛ばす!

ここもスルー。
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ってかやる気出せ、道標、オレみたいに!
みたいな。

で調子戻っても死ぬかと思った檜洞丸山頂へ。
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フフフ、疲れてるけどこのまま歩ければ行ける、と判断。


でまずは犬越路の避難小屋を目指~す!!

ココ一気に500メートル下ってて、ガンガンいってたらね。。。


膝壊れたね、左の。

最初、痛いかも、が30分で歩行困難に。

あ、こりゃダメだ、
であえなくリタイア~!!

ここから下山がまた痺れたね。

なんせまともに歩けない。

普段1時間のとこ3時間半かかってもーたが仕方ねー。



下山し電波入るとこで主催者様にリタイアメールし早々に帰りました。



いやぁ~、膝って本当に怖いもんですね。


しっかり直してまた1からやり直しですね!


お友達たちには結果会えませんでしたが、いい経験になりました!



アタース!!
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by mocambo131 | 2012-05-01 11:34 |
よく見えた
キジって国鳥なのは、皆さんご存知でしょう。
なんせ一万円札の鳥です。


大概の国には国鳥が決められてるそうです。




そんでその国鳥を食べる習慣があるのは日本だけらしいです。
面白いね。

いーじゃんねー。

旨いんだよ、キジ。


まじで食いたい。

ネギと一緒に煮込むとね・・・旨いす。




でも、言うほど見かけないよね。

オスを見かけると、ハッとする美しさです。

ボクは棲息地を知ってます。わりと近くに。
獲らんけど。

今年も降りてきてくれるといいんだけど・・・ね。



ってまたしてもどうでも良い話しでしたね。





さて、皆さんお元気でしょうか?


NO NUKEに行きたいかーっ!!
なんつって、福留さん(古い・・・?)言ってくれるわけでもなく。

アメリカ分断プルトニウムクイズ、なんつって。
司会はですね、福留さんはもうお歳ですんで、メロリンキュー!


みたいな。

(低音で)
言うよね~。



イスワントは元気ぽいよ。
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隣に変なヤツ写ってるけどね。いい写真なんが受けますね。
こいつのお陰で、来月青森で一夜だけですが、モカンボ復活しますんで、よろしければ青森で!!飲むぞ!!

あ、遠い?

でしたね。

詳細は近々させていただきます。

その前に今度の土曜日DJでした。


オレ、たぶん暇なんだな。

エヘヘ。



約36時間前の写真なんですが。
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これ多摩堤通りからの富士山なんですよ。

そうそう、これが本題だったよ。

綺麗でしょ。

もうちょっと近付ける?
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CGみたいだよね。



もっと近付けて、山座同定するとさ、これがまじで?な丹沢ですよ。
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たぶん、合ってると思うんだけどなー。


こんな時間にダラダラとブログ書いてみました。
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by mocambo131 | 2012-03-14 23:14 |
丹沢 平丸ー棒ノ木丸ーカサギ沢出合ー市原新道(途中から)-蛭ヶ岳ー姫次ー平丸
寒いっすね。




寒いとどんな心配事がありますかね?わかりますか?






これが正解です。


寒いと、陽が暮れるのが早くって、下山も早くしないといけませんね。
残念ですよね。

きっとこのブログの大ファンのそこのOLさんは、当てたことでしょう。



さてさて今回も、マイナールート。
いやいやあるお方たちからはマニアックルート?アドベンチャールート?
などと表現されて喜んでるボクですが、今回結構な感じでしたよ。
ネットで調べても記録が出てこなかったルートでしたから。

そんでもって市原新道っていうと、そのアクセスのせいなのか?なんなのか??皆が皆、魚止橋に駐車して雷平から市原新道ー白馬尾根っていう記録ばかりでして、こんなボクはそんなルート、歩きたくも無くなっちゃうわけでして、ずーっと地形図を見てたんですよね。
この前ここでも書きましたが、CD-Rなんかも引っ張り出したりして。

そんで棒ノ木丸から降って、カサギ沢出合を渡って目の前の名も無き尾根から市原新道に合流、というルートが見えたので我慢出来ずに行ってきました。
市原新道、っていうだけでしたら相応の情報もあり、ボクのルートダメでも潰しも利きそうでしたので。

こんな感じなコース取りです。
12月19日 月曜日
丹沢 平丸ー棒ノ木丸ーカサギ沢出合ー市原新道(途中から)-蛭ヶ岳ー姫次ー平丸

平丸までは、橋本駅からバス2本乗り継ぎです。
そうです、前回の丹沢でバスを逃した、って記事と同じ入り方です。
平日は、始バス遅いので今回は間に合いました。
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ってことで、今回のお山始まり~。


しばしお付き合いを。


<平丸ー横山沢ノ頭>
まず登山道入り口ね。
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平丸バス停降りてそのまま進行方向へ70~80メートル行った左手になります。トンネルの少し手前。

だーれだ?↓
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ずーっと登りです。檜と杉の中、ずーっと登りです。
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救いは道が調度良い加減の土の道、ってところです。帰りは相当楽出来ること確信です。


で、やっとここ、横山沢ノ頭・・・既にチカレタビ。
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ここまではアクセントが無いので延々登らされてる感満載で嫌になる。

前回焼山登山口が8:50で横山沢ノ頭が10:50。今日はまだ9:35。こりゃ嬉しい!
しかもこの合流地点一帯はカラマツの群生林です。来年また来ます。


実は今回相棒がおるのですが、2人とも50mmの短焦点レンズで来てるので広角が撮れない・・・
カラマツ林の写真、よって無し!
大丈夫か?オレ達。




<横山沢ノ頭ー棒ノ木丸分岐>
途中途中雪、氷ありますがさして問題ないですね。

前回の記事でも書きましたが、この尾根気になるなー。
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例によって、避難小屋見てホッコリしながら、焦らず怠けず歩きます。
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はい、ラッキョ。

ここまで天気も良好です!




<棒ノ木丸分岐ー棒ノ木丸ーカサギ沢出合ー市原新道合流ー蛭ヶ岳>
いよいよ本日の核心部であります。
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棒ノ木丸ピークまでは非常に美しい景観の中、静かに歩けます。拍子抜けするほどのマークと看板に、まず道迷いは無いと思います。
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ずっと来てみたかったーんだぜ~♪

これからバリエーションやってみたい、って方はここの棒ノ木丸までの往復(たぶん一時間半ほどで歩けます)してみたらいいかもです。

で、問題はこの先。超ルーファイっす。猛烈読図!
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地形図では緩く左にカーブしながら、先へ先へ延びている、棒ノ木丸から降りの尾根。
これを130メートル一緒に降った後、分かれて沢の出合へ出るルートをボクは取っています。

ここの分岐が勝負の分かれ目でもあります。


まずびっくりしたのは、普通に看板とリボン(新しめ)がちゃんとあります。
なんだかやたら親切です。違う山に居るみたいでした。
そんでここじゃねーか、というピンポイントを見抜き、分岐します。
合ってるのか?
ここからはもう危険の連続です。リボン等も一切ありません。踏み後もほぼ無いです。
c0145582_1432548.jpg

振り返って。超アブネーぞ。

急斜面、手掛かり少ない、石すぐ落ちる、で気が気ではありません。
c0145582_145769.jpg

が、まあもし滑り落ちても、即死、といった感じではありません。
慎重に慎重に。
石がすぐ落ちるので、あらかじめ熊用の笛でもし人が居ると困るので吹きまくります。
誰も居ないようなので、2人で降り筋を違えて降っていきました。
c0145582_1443119.jpg

降った先は、素晴らしい沢と連続した滝、滑滝。
c0145582_14225184.jpg

c0145582_14638100.jpg

ここのところ雨も降っていないので水量が優しく、かなり心配してた渡河はどこでも出来そうなほどでした。
c0145582_147134.jpg

そして目の前の尾根。
尾根、というよりでっかいでっぱり。

ですが、助かりました。
沢の斜面ですので、これが手掛かりの無い大岩的な岩肌ならアウトです。
しかもそこまでは地形図も教えてくれませんし。
ネットでもそこまでボクのポイント情報など、あるわけありません。
ですがこの斜面、手掛かりもそこそこあり、根性があれば登れそうです。

相棒に、ここからしがみ付いて登る気あるか?
と聞いたら、、、むしろ登りたい、と。

おじさんはこの言葉嬉しかったです。

急登も目処が付いたところで先行を変わってもらいましたが、ムシャムシャ登っていましたので一安心。さすが自然児です。

この辺り、大変で写真無いッす。


で途中の小ピーク手前で市原新道に合流、ひたすら雪の中を登りました。
c0145582_14982.jpg



有名な宮本正直クン(さん)の慰霊碑。ガッショー。
c0145582_14242955.jpg

確か・・・昭和10年代に高校生だった宮本君(さんか?)は独りここで力尽きる・・・
クーッ。
しかしなんでまたこのルート?どうやって入って来たんだろうか?

ここもなかなかキツーです。上に行くほど、天気どんどん悪くなってすんげー寒いし、ちょっと雪舞うし、いつまで経っても小屋は見えてこんし。
c0145582_14123772.jpg

重い足上げてやっと着いた蛭ヶ岳はノー展望。
残念でした・・・

普段小屋あまり入りませんが、今日はもう即入室、カップ麺。
調度仕事のオジサマ5人と一緒になって、ちょっとお喋りしながら暖まりました。


13時半はとうに過ぎ、帰り非常に考えました。

せっかっくの時間的貯金も使い果たしたどころか借金ですね、これでは。






<蛭ヶ岳ー平丸>
休憩を追え既に14:00、うーん困った。どこに降りようか?
c0145582_14132910.jpg

来た道平丸の道、あれはかなり歩き易い、走り易い。
東海自然歩道、もちろんのかなり歩き易い、走り易い。
で、上り返しが姫次しかない姫次ルート選択。
最初はゆっくり歩いて17:41でいーか、と話してたんですが、そうすると仕事にちょい響きそう。
なんつったって、バス乗り換えての電車も2本。
今日も足の付け根痛くなったが、降りは関係無いので、「走っていーか?」と。
どうぞどうぞ、と言うので、そしたら16:11間に合うように走るぞ、と聞くと嬉しそうにしてるので・・・

走っちゃいました。

雪は慎重に行きましたが、降れるところは全部走って、16:11に間に合わせました。
ヒラマルな。
c0145582_14145067.jpg

なんてーか、山を走るのって、あんま良い気がしないんすけど、すんません、走りました。


結局すっかり明るい時間に下山。

おまけに、ナント!!

このボクが今回道に迷わなかった!!
どうしたんだ?オレ!嬉しいです!




どうせ今回だけだと思いますが・・・





コース概念
c0145582_1416196.png

地形図睨めっこして、自分で繋げたルート。



危険部
c0145582_14165961.png

さすがにこの超キケン部の記録はオラの範囲では見たことが無い。



満足感いっぱいだな。
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by mocambo131 | 2011-12-22 14:18 |
MMC  箱根・金時山~明神ヶ岳
グエッ、グエッ!


2回目の箱根は明神ヶ岳by MMCです。

アクセスが非常に良いです。
c0145582_1572889.jpg

池尻大橋からバスで登山口まで連れてってくれます。


準備体操して出発です。
c0145582_1574691.jpg

左からカリマー(トヨ)、グラナイトギア(トシ)、マムート(マモル)、ゴーライト(自分)、ミレー(ラッキョ)。
ちょいと背負ってみた感じでは、マムート優勝!でした。


c0145582_158621.jpg


トシは靴が滑るから軽アイゼン装着。
c0145582_158854.jpg

エライね!


まずは金時山
c0145582_15103479.jpg

まだまだ先は長いのですぐ出発

犬と会話するラッキョ。
c0145582_159728.jpg

山オバ(失礼!)から黄色い声が飛んできます。ラッキョといると。本人全く動じてませんが。

夏と冬が一緒になっちゃってます。
c0145582_1593018.jpg



相変わらずなかなか着きません。

歩いて歩いて
c0145582_15183787.jpg

着きました~。
ここの頂上はボク達のお気に入りです。

c0145582_15194098.jpg

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今日はお雑煮!
c0145582_1594477.jpg

旨かった~!


お決まり
c0145582_1510072.jpg



帰りは富士山に向かって歩くので、これまた最高でした。

途中丹沢が全部見渡せて嬉しかったです。


帰りは東名が30キロの事故渋滞だとかで、予定より遅れましたが、寝てたので良しです。
c0145582_1583384.jpg



打ち上げ
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楽しかったな!ありがとう!!


トヨのX1
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カッケーな。
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by mocambo131 | 2011-12-14 15:26 |
SUUNTO t1 電池交換
好奇心は止められませんね。

談志さんの言葉です。助かります。


さて、この写真の文字盤(?)でフリーズしてしまったSUUNTO t1。
c0145582_14343956.jpg

恐らくは電池切れ、ってことで電池交換を初めてやってみた。
ちなみにちゃんとした心拍数計はこのSUUNTOかPOLARのどちらか、なんですが、POLARは自分で電池交換が出来ない(してはいけない)らしいので、SUUNTOを使っています。




10円玉でよっこらしょ・・・
c0145582_14354177.jpg

滑ってダメ。100円玉ではいけました。ナマイキです。
調度無かったんですが、500円玉がヨサソ。





で、回ったんだけどね、どうにもフタが外れん。
隙間に刃を入れたりしたけど狭くてダメ。
ナイフの背でかるーく叩きながら回す要領で上手く外れました。
c0145582_1436030.jpg

黒いペラペラのカバーが不安にさせますが、隙間を利用してキレイに電池外せます。



c0145582_14361214.jpg

フィンランド製(確か)の時計から日本製の電池がポロリ。
しかも2032って・・・100円ショップで2個100円のを自転車のライトで使ってるの同じじゃんか。
まとめ買いしてるのでストックあるんですが、持ちが悪くてすぐに交換も嫌なんで、元ダイクでパナソニックの買ってきた。一応。
1個で280円くらい。

ちなみにホンコン製でした、パナソニックの電池。

なんだかなー。



防水の最後の砦がこんなに頼りないパッキン。
c0145582_1436221.jpg

電池交換キットがOD BOXに売っててそれに含まれてた気がする。
だからパーツ的にも安心。
今回はまだ全然使えそうなんで、掃除だけで再装着です。




時間合わせて、復活!
c0145582_14365514.jpg

よかった、よかった。

ちなみに時間は、ずれましたが、曜日やセットしてある上と下のアラームなどの設定は記憶されてるようで継続されました。
面倒な上にボタンが5個もあって設定が非常にややこしいので助かりました。


明日の箱根に間に合いました。
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by mocambo131 | 2011-12-10 15:24 |
謎の?市原新道
日曜日月曜日と暖かい上に快晴でしたね。

皆さん、山に勇んで登られたんでしょうね。


さてさて、今日は山行ではなく今度行ってみようかな、ってなルートについて。


はっきりといつかは知りませんが、恐らくはこう名前が付いて10年ほどのバリエーションルートに「市原新道」というルートがあります。
あくまでも登山道ではありませんので、ルートです。
登山用の地図にも勿論記載されていませんので、良い子の皆さんは行ってはいけません。

今現在丹沢では1番新しいルートではないでしょうか?

次はそこ歩いてみようと企んでるのですが、イカンセン情報が、ア・リトル。
そこでなんでもいいから、と引っ張り出した我がお宝、故奥野幸道さんの資料をまとめたCDR「奥野幸道丹沢コレクション」を開いてみた、だよ。
その辺りが載ってそうなところで。



そしたらね。

ちょっと引っ掛かる手書きの地図ハケーン!

それがこれ??見てみて。
c0145582_8102419.jpg

この緑で囲ってある部分ね。これが市原新道かもしくは隣の尾根。
実際小ピーク1362と1470の2つの尾根がここにはあって、市原新道は1362の方なんですが、この奥野さんが書いた尾根はもう実際どちらか判らない。
が、蛭ヶ岳頂上まで1本の尾根になってるので、これは市原新道と思いたい。




そんでもいっちょ。
c0145582_8102584.jpg

これなんてさ、ボクが緑で囲った丸部(市原新道)のちょい右上に黒丸あるでしょ。
これ絶対に棒ノ木丸(ハンノキマル)だよね!
尾根の走り方なんか見てもさ。


もう暗に「行って大丈夫だよ。」って奥野さんが言ってくれているようにしか、ボクには見えない、聞こえない。

絶対に奥野さんは歩いていますね。

そうなると、このルートのネーミング、ちょっと引っ掛かりますが、まーいーか。
蘇らせた市原さんは偉大です、やはり。

こんなプチだけど、ちょっとした発見をしてしまったので、出来れば今月中にでも確認しに行ってくるゼ~。

しかも、今思い描いてるルートは今のところ、同じように歩いた記事を見たことの無いルート。
特別ロングでもありませんが、やり甲斐がある、ってなもんです。

これで蛭ヶ岳登れば本来の3ルートに加え、裏ルート2本含めて、全部で5ルート全て完登だな。

そう思うと今から飛び出したくなっちゃうな。

偉大なる先人に敬意を払ってさ、登るのもまたオツだね~。
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by mocambo131 | 2011-12-05 21:24 |


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